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ほんとうにもう何もかもどうでもいい

銭湯やらいろんなところに自転車やら自分の足で走って行ったことなどを書きたいですね。

「そうだ!銭湯に行こう」を見に、日本橋三越に行く

みんな銭湯に行くといいのに

先立って、新宿伊勢丹で行われていたこちらの催し。

伊勢丹サンには新卒時の就職活動で嫌な思いをさせられました(正確には伊勢丹のクレジット会社)。伊勢丹にはあまり足を踏み入れたくないなあ、ということで伊勢丹開催時については、華麗にスルーしたのでした。

 

こちら一角には係のおねいさんがひとり。写真を撮ってもよいか尋ねると、快く許可してくださりました。

「昼のセント酒」。本放送からかなり時間をおいて見ています。
特に意味のある理由はなくて、PCで録画してできたtsファイルをmp4にエンコードするから。

そうそうたるケロリングッズのラインナップ。これだけ展開してくださって、内外薬品さん様様だ。

立ち止まってちら見していく方が思っていた以上にいましたね。

客だけでなく、よそのテナントの店員とおぼしき男性二人組みとか。
男性二人組の片割れは近所の銭湯に通っているらしく、銭湯の良さを相方に語っていましたね。

銭湯に来てもらう人を増やす。銭湯ユーザーのすそ野を広げることが目下の課題のひとつだったりする。

「銭湯」という言葉自体、記憶の彼方な方が多いだろうから、それを呼び戻す。
その手立てとしての「銭湯」の露出増。呼び戻し、思い起こし、振り返り。
テレビが最高な方法だけれど、こういうコーナーも有効だよなあ。

 

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