ほんとうにもう何もかもどうでもいい

銭湯やらいろんなところに自転車やら自分の足で走って行ったことなどを書きたいですね。

BD-1ちゃん号からBBを外せた日(スクエアテーパーのBBを外すために今僕らが必要なモノ)


BD-1ちゃん号からクランクを抜いた後に気がついた、BBを外すための「用意」不足。

1週間ばかしの時を経て、用意が整った。僕は勇んで取り外し作業に取りかかった。

外せた。それもわりとあっさりと、勇む必要はまったくなかった。

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銭湯ジョグ再開、わが町足立区の扇にある星谷浴泉さんまで

銭湯ジョグを再開した。
無理は禁物。わが町足立区の扇にある星谷浴泉さんまで5キロちょい。

開店時刻15:30のちょい前に到着した。一番風呂を待ちわびるお達者達は僕を入れて計5人。お達者の皆さんと一番風呂をキメた。

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「平日に1回、週末に1回は銭湯に行きましょう」というわけで荒川区東日暮里の寿湯さん

露天風呂あり、サウナ・水風呂あり、映画の販促でペンキ絵を書き換える寿湯さんは、東は東でも東上野だし、そもそもが台東区の銭湯だ。

週の真ん中、水曜日。
僕が定時ダッシュをキメて出向いた寿湯さんは荒川区東日暮里のほう。

東上野の寿湯さんと比べてしまうと、こちら東日暮里の寿湯さんは露天風呂はない。サウナ・水風呂もない。ペンキ絵だってない。

だが、澄んでいて、人肌に、手術1ヶ月半経過後の左肩の傷に優しい温かさの湯がある。隅々まで掃除が行き届いた清潔感がある。そして、静けさ、落ち着きがある。

穏やかな雰囲気の旦那さん・女将さんがいらっしゃる。70分の長湯で火照ったカラダを脱衣場で冷ます僕に、大旦那さんの「ご気分悪くないですか?」と気遣ってくれる優しさがある。

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