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ほんとうにもう何もかもどうでもいい

銭湯やらいろんなところに自転車やら自分の足で走って行ったことなどを書きたいですね。

3月の日曜日のポタリング part1(デリカぱくぱく、亀の湯、一○そば、おとめ湯)

今年の花粉に対して、免疫をつけようと朝からBD-1ちゃん号に乗ることにしました。

時は10:00ちょっと前。関原通り商店街はわりと人がいて、いかにもこれからイベントが始まりそうな雰囲気でした。耳をそばだててみたら、これから何やら始まるのではなく、朝市の片付けでした。

朝市は7:00始まりだったとのこと。

 

東日暮里で「定点観測」を済ませた僕は小腹が空いていることに気がつきました。

鶯谷のデリカぱくぱくに寄ってみたら、250円だった弁当が270円を経て、とうとう300円と大台に値上がりしていました。

300円となってしまうと、他に選択肢が多々出てきます。自ずと、相対的にデリぱく弁当の存在感は低下。つまり、パスしました。

田端を過ぎたあたりにえらく小さなイトーヨーカドーがありました。はじめはセブンイレブンかと思いました。

イオンでいうところのアコレかまいばすけっとでしょうか。であれば、品揃えはPBばかりだし、値段は低廉であると思われます。せっかくだからそこまで確認すればよかったです。

JR上中里駅。縁遠い駅です。

駒込の亀の湯さんを通りすがりました。シャッターが下りていますが、銭湯の周辺特有のいい湯水の香りがしました。サウナはあっても、水風呂がなかったはず。

これは確かめに再訪せねば。
なお亀の湯さんは駒込駅から本郷通りを下ってすぐのところにあります。

そんな駒込駅から亀の湯さんまでの道の途中にあるのが一○そばさん。

鶯谷・デリぱく弁当から至近の日暮里の一由そばでなく、その兄弟店の一○そばに来てみたというわけです。一由そばはしょっちゅう行っているから、足を伸ばしてみました。

うどん小盛り+たぬき半分+生たまご、で200円。ねぎを盛りすぎて、ピンぼけしてしまいました。

若いお兄さんが楽しそうに働いていました。

なんとなく、文京区千石のおとめ湯さん(2013年6月廃業)の跡地に寄ってみました。
マンションが建っていました。

斜向かいの長屋はそのままでした。